植樹

記念日には木を植える文化を富士市に根ざします

植樹活動については、木を植える土地の調整がつかないため活動開始を見送っています。
市内周辺の一定以上の広さの遊休地に心当たり、その他アイデアのある方は、ぜひご連絡ください。

[活動背景]

 我々が生きていく上で一番大切なものは酸素です。すべての環境問題は「空気(酸素)」に行き着くと言うことが出来ます。酸素がなければ何もできません。その酸素を作り出しているのは木の葉っぱです。これは誰もがわかっています。
 しかし、普段、私達にはなかなか木を植える機会がありません。
 そこで、日常的に木を植えることができるような場を実現するため、記念日に木を植える文化を定着させることはできないかと考えました。

[活動内容]

[活動目的]

 環境問題対策は様々なものがあります。その重要性はわかっていてもなかなかとっつきにくいものです。そこで、イベント感覚で実施できる植樹体験をきっかけにして、省エネやエコライフなどへの活動(意識)が広がってくことを期待しています。
 そして、最終的目的は、未来の子ども達のために、木の葉っぱの数を一枚でも増やすことです。