2010/2/8 月曜日

80年代ヒットソング

ゴロ @ 20:16:36 日記みたいなもん

『谷は眠っていた』富良野公演が終わってしまって、やっぱり、若干さみしい。
もっとも、役者&スタッフ陣は、いよいよ全国ツアーが始まって、まだまだこれからなんでしょうけど。

今回のお芝居は、20年ちょっと前の富良野塾創世記の頃の若者達の塾での暮らしぶりがメインストーリーとして進むんだけど。
で、わしが、芝居の内容はもちろんだけど、毎回楽しませてもらったのが、開演前、会場内に流れているBGMである。
お客さんの感覚を20年前にタイムスリップさせるために(という意図だと思うけど・・・)80年代のヒット曲が流れているんだよね。
わしは、いつも、30分くらいは平気で並び、開場時間の19時には真っ先に入場するので(そして、図々しくもいい席を確保してしまう)、開演時間の19時半まで、たっぷりと30分も、その80年代ヒットソングに身を委ねることができるのだ。これがまたたまらないくらいに気持ちのよい時間でして。
選曲が、また、いいのさ。聖子ちゃんとか。
あんまり詳しく書くとネタバレになっちゃって怒られちゃうので、わしと同じ感覚に浸りたい方は、ぜひ、全国各地の劇場(『谷は眠っていた』全国ツアー日程)にて。

それで、「そうか、自分で作ればいいんだ」と思い立ち、何日か前から作っていた「80年代ヒットソング集 吾郎セレクション」がついに完成した。
毎晩毎晩、これをランダムで聴いてる。たまんなくいいわ。

『CHA-CHA-CHA』(石井明美)とか、『抱きしめてTONIGHT』(田原俊彦)とか、『SHOW ME』(森川由加里)とか、TM Networkとか、バービーボーイズとか、C-C-Bとか、ユーミンの『どうしてどうして僕達は~♪』とか、ふと流れてくると、涙モノだよ、マジで。
わし、小学生の頃、南野陽子が好きだったので、『はいからさんが通る』の音源は、必死になって探しましたよ。泣けるし、お酒も進む。飲める。

結構迷ったのは、1アーティストに偏るのはやめようと思ったんだよね。
そこで、1アーティストにつき3曲までというルールを決めた。
このルールで、一番選考に困るアーティストは誰だと思います?

80年代音楽を愛する人なら、すぐに答は分かると思うけど。

それは、チェッカーズなんです。

今回の作業を経て、あらためて、チェッカーズはやっぱり偉大だったと思い知らされた。いい曲多すぎ。
悩みに悩んで、最終的にはオーソドックスに『ジュリアに傷心』『涙のリクエスト』『ギザギザハートの子守唄』の3曲に決めたが、『星屑のステージ』『Song For USA』『I love you SAYONARA』(チェッカーズでわしが一番好きな楽曲)も名曲である。
そういえば、後年、チェッカーズはそのバンド名を「CHECKERS」と表すことがあったが、あれはイケナイ。チェッカーズは、「CHECKERS」ではなく、「チェッカーズ」なのだ。

長渕も、迷ったが、最終的にはオーソドックスにいって『乾杯』『ろくなもんじゃねえ』『とんぼ』とした。
ちなみに、『谷は眠っていた』公演前に流れていたのは『勇次』であった。『勇次』を持ってくるとは、選曲者は、“ツウ”である、只者じゃないな。

・・・と、3曲ルールについて書いていたら、よく見たら、久保田利伸が4曲入っちゃってますね (^^; まいっか、同郷だし。

そして、最も迷うのが、尾崎豊の取り扱いである。
『谷は眠っていた』公演前には、19時31分頃になると『卒業』が流れるんだ。なんらかの理由により19時30分の開演時間が過ぎたときにしか聴けないという、非常に貴重なケース。
たしかに『卒業』は1985年発売のヒットソング。
そのほか、1988年発売の『太陽の破片』も入れたいところ。
うーむ、悩んだが、悩みに悩んだが、今回は尾崎クンの曲は入れないことにした。
なんとなく、80年代の浮かれた世相感とは、ちょっと違うかな。と。

だって、「卒業していったい何解かると言うのか~♪」と歌われた後に、「セーラー服を脱がさないで~♪嫌よダメよ こんなところじゃ~♪」なんてノー天気な唄が来たら、どうしたらいいか分からないし。
「自由 平和 そして愛を何で示すのか~♪」と歌われた後に、「愛 愛 アイ アイ 愛ランド~♪」なんてノー天気な唄が来たら、死にたくなってしまうかもしれない。

以下、渾身の『80年代ヒットソング 吾郎セレクション』です。なーんか、まだ何曲か入れなくちゃいけない楽曲があるような気がするんだけど・・・気付いたら追加します。

Romanticが止まらない C-C-B
待つわ あみん
関白宣言 さだまさし
迷惑でしょうが とんねるず
オリビアを聴きながら 杏里
リフレインが叫んでる 松任谷由美
もしもピアノが弾けたならなら 西田敏行
飾りじゃないのよ涙は 中森明菜
ランナウェイ シャネルズ
ダンシングオールナイト もんたよしのり
CHA-CHA-CHA 石井明美
TRAIN-TRAIN THE BLUE HEARTS
仮面舞踏会 少年隊
風の谷のナウシカ 安田成美
恋人よ 五輪真弓
ガラスの十代 光GENJI
ふたりの夏物語 杉山清貴&オメガトライブ
My Revolution 渡辺美里
はいからさんが通る 南野陽子
ダンシング・ヒーロー 荻野目洋子
モニカ 吉川晃司
SWEET MEMORIES 松田聖子
ミ・アモーレ(Meu amor e…) 中森明菜
雨の慕情 八代亜紀
悲しい色やね 上田正樹
翼の折れたエンジェル 中村あゆみ
贈る言葉 海援隊
時の流れに身をまかせ テレサ テン
Sachiko ばんばひろふみ
想い出がいっぱい H2O
メリーアン THE ALFEE
シーズン・イン・ザ・サン TUBE
星空のディスタンス THE ALFEE
SEVEN DAYS WAR TM Network
哀愁でいと(NEW YORK CITY LIGHTS) 田原俊彦
さよなら オフコース
チャコの海岸物語 サザンオールスターズ
め組のひと シャネルズ
セーラー服を脱がさないで おニャン子クラブ
モーニングムーン チャゲ&飛鳥
つぐない テレサ・テン
目を閉じておいでよ バービーボーイズ
大迷惑 ユニコーン
昴-すばる- 谷村新司
フレンズ レベッカ
ラブ・イズ・オーヴァー 欧陽菲菲
大都会 クリスタルキング
ふたりの愛らんど 石川優子&チャゲ
愛が止まらない Wink
初恋 村下孝蔵
輝きながら・・・ 徳永英明
流星のサドル 久保田利伸
CRY ON YOUR SMILE 久保田利伸
Missing 久保田利伸
You were mine 久保田利伸
ギンギラギンにさりげなく 近藤真彦
愚か者 近藤真彦
時をかける少女 原田知世
黄砂に吹かれて 工藤静香
MUGO・ん…色っぽい 工藤静香
ジョニーへの伝言 高橋真梨子
ルビーの指環 寺尾 聰
なんてったってアイドル 小泉今日子
君だけに 少年隊
長い夜 松山千春
赤いスイートピー 松田聖子
渚のバルコニー 松田聖子
ANNIVERSARY 松任谷由実
SHOW ME 森川由加里
青い珊瑚礁 松田聖子
CHA-CHA-CHA 石井明美
北ウィング 中森 明菜
Desire 中森明菜
抱きしめてTONIGHT 田原俊彦
壊れかけのRadio 徳永英明
リゾ・ラバ 爆風スランプ
愛しき日々 堀内孝雄
CAT’S EYE 杏里
Get Wild T.M.NETWORK
世界でいちばん熱い夏 プリンセスプリンセス
五番街のマリーへ 高橋真梨子
桃色吐息 高橋真理子
セカンド・ラブ 中森明菜
AMBITIOUS ハウンド・ドッグ
ONLY LOVE ハウンド・ドッグ
ff (フォルティシモ) ハウンド・ドッグ
ジュリアに傷心 チェッカーズ
涙のリクエスト チェッカーズ
乾杯 長渕剛
ろくなもんじゃねえ 長渕剛
とんぼ 長渕剛
ワインレッドの心 安全地帯
ギザギザハートの子守唄 チェッカーズ
悲しみにさよなら 安全地帯
クリスマス・イヴ 山下達郎
パラダイス銀河 光GENJI
天使のウィンク 松田聖子
難破船 中森明菜
さよならの向こう側 山口百恵
誘惑 中島みゆき
悪女 中島みゆき
シングル・アゲイン 竹内まりや
Diamonds プリンセスプリンセス
STAR LIGHT 光GENJI
Runner 爆風スランプ




2010/2/7 日曜日

ゴロ @ 15:16:26 日記みたいなもん

昨夜、サッカー中国戦が気になりながらも、6回目の『谷は眠っていた』。
自分にとって最後の『谷は眠っていた』観劇。

部屋に帰ってくると、 ドアーが空いていた。

中に入ると、いい匂いが・・・鍋が用意されていた。
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たかやまと。一年ぶりだなー。
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いやー飲んだわー。

たかやまは、「レッドなんとか」っていうお笑いネタ番組の制作スタッフをやっていて、赤いカーペットを引っ張る係をしているらしい。
なぜネタ番組でカーペットが流れるのか、なんだかよく分からないが、流れなきゃならない理由があるんだろう。
また会おう。




2010/2/6 土曜日

『賭ける魂』

ゴロ @ 17:40:54 読書, 日記みたいなもん

寒いですねー。今日の最高気温は-10度って。
ずっと家にいました。読書。

『賭ける魂』(植島啓司 著)読了。
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面白いというか、勉強になる本でした。手元に置いておきたい一冊。

続けて、『その辺の問題』(中島らも いしいしんじ 著)読了。
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これも面白かったね。中島らもといしいしんじの対談集。
どちらもジャンキーなもんだから、いつも話がファンタジー。

これから『谷は眠っていた』観に行ってきます。見納めだー。




2010/2/5 金曜日

鮮度

ゴロ @ 21:50:17 日記みたいなもん

今日も寒かったわー。
日中の最高気温が-7度って・・・

昼過ぎ、森の中をちょっと歩いた。
雪の中を歩くと、すぐに体ポカポカになるんだけど。
キツネの足跡、と、落し物。
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明日、客が来て泊まっていくので、ちょっと部屋を掃除していたんだよね。
特に、普段はまったく使っていなくて、物置、というかゴミ捨て場になっている部屋を片付けたんですわ。
一番多いゴミは、ビールの空き箱なわけである。
わしは、ビールは、24本入りのケースで買うんだけど、ケースで買うと、そのダンボールと、さらに、中は6本ずつパッケージされているボール紙があり、1箱を飲み干すと結構な量のゴミが出る。
それらが所構わずに散らかっていたのを、一つ一つ集めて、束ねて、紐で縛る作業をしていた。
24本ケースのダンボールはゆうに10箱以上ある。ということは、つまり、6本パッケージのゴミは40個以上あることになる・・・

とてもじゃないが、素面ではやってられないので、ビールを飲みながらの作業だ。
スーパードライを飲みながら、スーパードライの空きダンボールを片付ける・・・小説になりそうじゃん。

「えっ?」

何個目かの空きダンボールに手をかけたとき、わしは、思わず声をあげてしまった。

それまでと同じようにダンボールをペチャンコに畳もうとして、手元に引き寄せたところ、その空きケースがずっしりと重かったんだ。

「えっ?」

何が起こっているのかはすぐに理解することができた。

そうなのだ!24本まるまる入っているケースが1箱残っていたのだ!!

「ラッキー!!」

と、直後、わしは歓喜のガッツポーズをあげた。
おっと、ガッツポーズなどすると、「品格がない」なんて言われるからな、横綱審議委員会に。
ってさ、横綱審議委員会の面々に言いたいことは、ひとつだけ。「人は人を裁けない。裁いてはいけない。あなたがたは、1人の男の人生を左右させる去就に対して、あーだこーだと意見できるほどにご立派な人なんですか?」ということ。

ちょっと話は逸れたが、とにかくわしは、その瞬間(「その瞬間」というのは、24本手付かずのビールケースが見つかった瞬間のことね) 、至福の感覚に酔いしれた。

が、次の瞬間、わしの感情は、まったく別のことを思っていた。

その「発見された24本ケース」に刻印されている“製造年月日”を見ると、「2009年9月」となっている。
おーっ、なんてこったー。
ビールは鮮度が命なのだ。
5ヶ月以上も飲まずに放置していたなんて、なんてもったいないことをしていたのか。

わしは、以前、スーパードライと、他のメーカーのビールを、目隠しされたままの状態で完全に飲み当てたことがある。
さらに、製造半月以内のスーパードライと、出荷後3ヶ月以上たったスーパードライとの違いを、同じように目隠しの状態で言い当てたことがある。
そんなわしであるからこそ、「2009年9月」という表示を目にしてしまったときの落ち込みようは、ほとんど腰が抜けたような感じであった。

つまり、置かれてる状況はまったく変わっていないのに、数秒前は「歓喜の中心」にあり、その数秒後には「落胆反省の中心」にいたわけである。

・・・何がいいたいかと言うと、それほどまでに、ビールが好きだということ。
そして、完全に酔っ払ってこの文章を書いているということ。ね。
さらにもう一言付け加えてもいいといのなら、「スーパーで売っているキムチは、何種類試してみても、どれも美味しかったためしがない」ということ。




2010/2/4 木曜日

ストップ

ゴロ @ 23:03:33 日記みたいなもん

『谷は眠っていた』を観てきた。5回目。富良野公演も残すところあと3日。寂しくなるわー。
しっかし、今日は寒かった。久しぶりに-20度を体感しました。

話は変わるが、確率論のお話。

目の前に50枚のカードがあります。
そこにはランダムな数字が書いてあります。
それを1枚ずつめくっていくんだけど、最初の数字は「3」かもしれない。
次の数字は「150」かもしれない。
その次の数字は「79」かもしれない。
その次の数字は・・・
と、めくっていって、一番大きな数字を当てるゲーム。
これが一番大きい数字だろう!と思ったらストップをかかる。

さて、この場合、果たしてどこまでストップを待てばいいのか?

あなたならどうしますか?

あなたなら、どこまで我慢ききますか?

実は、確率論学上では、正解が出ているのだ。
もっともよい方法は、最初の約37%まで(正確にいうと、1/2.71828まで)は、ただ見るだけ。
その後、それまでに出た数字よりも大きな数字が出たところでストップすればよいとのことだ。

よって、上記のお題の50枚のカードの場合だと、18枚目までは、どんな数字が出ようが、たとえそれが「1,000,000」だろうが、ひたすら見るだけ。
そして19枚目以降のカードから、いよいよストップをかけることになる。
この方法が最も大きな数字を当てられるということだが、どうだろう?
あなたは18枚目まで待てますか?

実は、わしは、18枚目まで待てる方、というか、19枚目以降になってさえも、待つ方なのだ。性格上。

先日、故郷に帰省時、麻雀を打っているときのこと。
抜け番となった加茂チャンが、わしの後ろでわしの手を見ていた。
わしの手牌は、配牌時から割とトイツ系に偏っていたということもあるが、四暗刻に向けて一直線であった。
が、そうは簡単に進むはずもなく、2個しか持っていない牌が次々と他者によって捨てられていく。
だが、わしは、一向に“ポン”する気配を見せず、ひたすら手配でアンコを作り続け、最終的には四暗刻をテンパった。
テンパイが遅かったので、あがることはできなかったけれど、その局が終了後、加茂チャンはしみじみと言ったものだ「おまえ、本当にナカないなー」と。

こういう性格は、結婚相手を決めるときにも影響している。

あなたのお友達(もしくは、あなた自身)が、何人目の女(もしくは、男)と結婚したのかをカウントしてみてほしい。
たとえば、それが、5人目の女だったとしよう。
で、ここで、難しいのは、結婚の場合、対象となる相手が何人であるのか、前もって分からないところにある。
上述の「50枚のカード」の場合は、「50枚」と決まっているので、18枚目までは我慢すればいいのだ。
が、結婚相手を決めるとなるとそうはいかない。
自身の生涯において、目の前に現れる女が、「10人」なのか「100人」なのか分からないのだ。
だから、あなたが「5人目の女」と結婚した場合、あなたが生涯に出会う女の数が10人だとすると、あなたの選択は「間違いない!」ということになる。
が、もし、あなたが生涯に出会う女の数が30人であったとすると、あなたの選択は「早まった!」ということになるわけだ。

わしも、来月で33歳になる。
わしにとって生涯に出会う女の数は、とうに「約37%」を越えてるんじゃなかろうかと思う。
が、わしは、たとえ最後の1順しか残っていなくても、対々三暗刻よりも四暗刻を狙うタイプの人間であるがゆえ、まだ「ストップ!」の声はかけないと思うなー。




引退

ゴロ @ 15:21:44 日記みたいなもん

朝青龍 引退ですか。
昨夜からなんとなくイヤな感じはしてたんだけど。
ま、今回の件はいかにもお粗末な話だし、仕方ないといえば仕方ないですが・・・相撲はいよいよ窮地だよねー。
だって、白鵬 vs 日馬富士 じゃぁさ、お客さん入らんべ、わしも観たくないし。魁皇も記録更新しちゃったし。

がんばれー貴乃花ー




2010/2/3 水曜日

February

ゴロ @ 20:58:50 日記みたいなもん

2月って、なんとなく陰鬱な気持ちになりますよね。
正月騒ぎは終わったが、来月3月にはまた色々と一区切りしないといけない月であり、って感じで。
だから、2月は28日くらいが丁度いいよね。もし2月が31日もあったら、精神的に参っちゃうわ。

わし、朝青龍好きだけど、それ以上に貴乃花好きなので。今回の朝青龍の騒動、貴乃花がバッサリと切ったら貴乃花を支持します。そんなもんです、わしの信念って。

双子の兄貴はどうしているだろうか。

双子といえば、そいえば、まなかな ちゃん、来てましたわ。
http://ameblo.jp/mana-mikura/entry-10447283880.html

<追記>
あら。間違えた。
若乃花と貴乃花は双子じゃないか。
まなかな ちゃんネタに無理やり持っていこうとしていた意図が見え見えの駄文。




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